静岡県知的障害者福祉協会

事業所紹介

社会福祉法人 富岳会

施設名障害児者サポートセンターふがく
施設長名所長:小野美和
担当者名関本 顕耶
施設の基本情報所在地御殿場市神山1940‐7
定 員
サービス種別相談支援事業(一般・特定・児童・委託)
ホームページURL等https://fugakukai.com/supportcenterfugaku
施設の紹介文障害児者サポートセンターふがくでは誰もが住みやすい共生社会を目指し、障害のある方、ご家族や地域の方から様々な不安や悩み等の相談を受付し、地域で安心して生活していただくために必要なサポートをしております。
また、どんなサービスがあるか、使いたいけどよくわからない方へ日常生活の困りごとに対して様々なご相談に対応しております。
当事業所では主任相談支援専門員、医療的ケア児等コーディネーター、強度行動障害支援者養成研修修了者を配置して一人一人に合わせた情報提供やサービス等利用計画の作成、必要なサービスへの提供に向けた支援を行っております。また、静岡県より発達障害者支援センター機能強化事業の委託を受け発達障害者支援コーディネーターを配置しています。
御殿場市基幹相談支援センター、御殿場市自立支援協議会の運営も他市内委託の事業所と連携をして行っています。障害のある人が地域で安心して暮らせるように、課題を話し合い、支援体制を整え、課題整理から解決に向けた取り組みを行っています。
写真

社会福祉法人 ふじのやま

くすの木学園

紙のまち富士市にある障がいのある方の多機能型事業所です。SDGsの取り組みの一つとして「紙は紙からつくる」を信念に古紙の回収からリサイクルトイレットぺーパーの製造・販売を行っています。 【就労継続支援B型】~働くってちょっと楽しいを実感できる場所~ トイレットペーパーの製造・梱包・配達作業を中心に、内職、施設外、草刈り、古紙回収など様々な仕事に挑戦します。さらに、「coffee」「Hoffee(ほうじ茶×珈琲)」の製造・販売、週末のイベント販売など、地域の人との交流を図っています。 【自立訓練(生活訓練)】~自分でできた!を一つずつ増やしていこう~ 将来の生活や仕事を見据え、日常生活に必要な力やコミュニケーション、健康管理、お金や公共交通機関の使い方などを、実際の生活場面を見据え身につけていきます。 【生活介護】~できることを見つけて、やってみたいを広げる~ 環境美化や軽作業等の活動を通じ、一人ひとりが持っている力を発揮できる場を創ります。午後は、体力づくり、個別活動、音楽療法等心身の状態に合わせた活動を提供致します。 障がいのある方の「働く」「暮らす」「地域で生活する」を幅広く支援しています。

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社会福祉法人 輝望会

沼津のぞみの園

沼津のぞみの園は昭和59年4月1日に開所した生活介護事業所です。 施設の目標は、利用者の方が日中活動の場としてより充実した生活が過ごせるようサービスを提供することと、利用者本人の意思を尊重し、主体的に取り組めるよう個々に合ったプログラムを作成すること、そして利用者の方の社会参加の場として地域との交流の機会を作ることです。

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社会福祉法人野菊寮

野菊寮

1961年9月に知的障がい者が安住の地として終生生活できる場所として御殿場コロニーが生まれました。家庭寮としてスタートしました。家庭寮の第一条件は、職員彼らと共に生活をすることです。寮長夫妻がその家族と共に入所者と生活し、その他の職員も同じく寮の中で生活するのが望ましいという考えでスタートしています。  開設当初、終生施設としてスタートしています。 御殿場コロニーはキリスト教の精神ではじめられたものなので、シンボルとしてチャペルを建て、毎週の礼拝をささげ亡くなられた時にはチャペルで葬儀を行います。 現在も毎週月曜日の午後に礼拝をささげております。 現在は7棟で1棟10名~14名の小舎制で支援を行っています。

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社会福祉法人 健生会

相談支援事業所 ゆい結

相談支援事業所 ゆい結では福祉サービスを利用する方や家族が抱える生活の困りごとや不安について聞き取り、本人の思いや希望に合わせた計画の作成や適切なサービスに繋げる支援を行っています。福祉サービスを利用される方が安心して地域生活を送っていただけるよう、関係機関と連携を取りながら「どんな支援が必要か一緒に考える相談窓口」です。日頃から研修などに参加することで、相談支援専門員としての専門性を高めるよう努めています。ゆい結は、ゆいまある児童発達・放課後支援部と同じ建物内に併設し運営しています。

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