静岡県知的障害者福祉協会

事業所紹介

社会福祉法人 富士市社会福祉協議会

施設名ひめな
施設長名十倍 香織
担当者名篠原 知江美
施設の基本情報所在地富士市比奈1376-1
定 員20名
サービス種別就労継続支援B型事業所
ホームページURL等http://fujishishakyo.com
施設の紹介文就労継続支援B型事業所「ひめな」は、一人ひとりの個性や得意なことを大切にしながら、安心して働き、地域の中で自分らしく生活できるよう支援している事業所です。軽作業や製品づくり、地域活動など様々な経験を通して、働く力やコミュニケーション能力、社会性を育み、自立した生活につながる支援を行っています。
利用者や職員との関りを大切にし、明るく温かな雰囲気の中で日々活動しています。
【作業内容】
 自主製品:縫製品・苔玉製作販売
 下請け作業:トイレットペーパー包装・プラモデル組み立て・箱詰め
インソール仕上げ
 その他の作業:古紙・アルミ缶回収・公園清掃(週3回)
【地域活動・余暇活動】
 ・地域イベント参加・交通安全、地域防災訓練・ふれあいコンサート
 ・社会見学・外食、買い物訓練
【支援方針】一人ひとりの思いや個性を大切にし、それぞれの個々のペースに合わせた支援を行います。安心して過ごしながら、働く力や社会性を身につけ、地域の中で自立した生活が送れるよう支援します。
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社会福祉法人インクルふじ

生活介護事業所でら~と

「でら~と」は日常生活全般で支援が必要な方の日中活動の場として、平成16年4月にインクルふじ初の事業所としてオープンしました。利用者さんは重症心身障害児者の方で医療的ケアの必要な方も多く利用され、看護師のほか、個人との契約で喀痰吸引3号研修を持つ支援員も複数います。 ・給食は栄養バランスはもちろんのこと、彩や食べやすい形態、季節感あふれるメニュー等、毎日栄養士が手作りで温かいものを提供してくれて、でら~との自慢の一つです!!年3回の法人内研修の他に、県知協主催の研修等、外部研修にも積極的に参加しております。外出も積極的に行ったり、毎年5月に行われる「でら~と祭り」は地域の方々が多数来てくれて今年で21回目!多くの学生がボランティアに来てくれています。“制服は笑顔”のインクルふじ。今年度の年間目標は「かけがえのない〇〇」です。どんな時も“すべての中心は利用者さん”を意識し、利用者さんの想いに気付き、想像力を働かせ、みんなで話し合う、そんな時間がでら~とに流れています。

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社会福祉法人あしたか太陽の丘

富士見学園

富士見学園は、利用者も職員もどちらもが、幸せになるための支援を提供します。人は、役に立ち、認められ、更に感謝されることにより、自己肯定感が増します。このことにより、幸せがどんどん近づいてきます。この視点に立ち、訓練や日課を整えています。支援の軸足しは、次の2点です。

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富士市

富士市立こども発達センター

富士市立こども発達センターは、主に発達に心配のある就学前の子どもを対象とした、児童福祉法に基づく施設です。相談部門「からあ」と通所部門「みはら園」が連携し、こどもの発達支援と生活の基盤となる家庭や地域への支援を行っています。みはら園は、保育士・指導員が中心となり、一人一人の発達に合わせた目標に向けてそれぞれの子どもの状況に合わせた保育を行っています。1クラスは8人前後。複数の担任を配置し7クラスの編成となっています。各クラスとも、年少~年長児の縦割りクラスです。

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東遠学園組合

東遠地区生活支援センター

平成15年に開設した東遠地区生活支援センターは、掛川市、菊川市、御前崎市、森町の東遠地域で生活する知的障がい・発達障がいのある方や発達の気になるこどもとそのご家族を対象に、地域生活を支えるための幅広い支援を行っています。 相談部では、専門資格を持つ相談支援専門員が、ご本人やご家族の「困った」を丁寧に聞き取り、ニーズに合わせて関係機関と密に連携しながら真心こめた相談援助や情報提供に努めています。地域の協議会にも参画するとともに、地域への啓発研修や当事者の余暇活動、親子が安心して遊べる居場所作りなど、地域のニーズに応じた取り組みも積極的に企画・実施しています。 放課後等デイサービス「たんぽぽ」では、一人ひとりの好きなことにじっくり取り組む時間を大切にし、気持ちを代弁して共感する事などを通じて安心感や自己肯定感を高める支援を行っています。 サービス部においても、外出支援や病院同行などを通じて、地域での生活が楽しく安心して継続できるよう、個々の希望に合わせた柔軟なサポートを提供しています。

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