静岡県知的障害者福祉協会

事業所紹介

社会福祉法人 恵会

施設名恵学園
施設長名牧野 喜久男
担当者名加藤 涼
施設の基本情報所在地浜松市中央区倉松町3675
定 員55名
サービス種別就労継続支援B型
ホームページURL等
施設の紹介文昭和45年に知的障害者通所授産施設恵学園として定員50名で開所しましたが、平成24年4月に就労継続支援B型事業所に移行し定員55名となりました。
浜松市の南部で国道1号線を越えた海岸の傍に施設があります。

<活動内容紹介>
段ボール関係:段ボールバリ取り・仕切り板組み立て・のり付け。
リサイクル関係:中古アルミホイールの単体への分別。
家庭用品関係:裾上げテープの袋入れ。
自動車部品関係:ゴム製品のバリ取り。
役務:浜松市優先調達推進法による除草作業。

<行事> 社会と交わることで気分転換や楽しみを持てるよう計画しています。
納涼会:お楽しみ弁当として数種類の中から自己選択し、食事と利用者が企画をしたゲーム等をして楽しく過ごします。
社会見学:日常生活を離れ様々な体験をして楽しく過ごします
節分豆まき会:年男・年女がお菓子を撒き皆で拾います。
外食:地域交流の一環として近隣の食事処へ行きます。
その他に入園式、退園式、鏡開き、はたちの祝い等もあります。

<避難訓練>
沿岸沿いの施設ですので、慌てずに避難行動が取れるよう毎月実施しています。
写真

社会福祉法人 遠江学園

ひくまの

就労継続支援B型、生活介護の多機能型事業所です。 就労継続支援B型では地元企業との連携で作業を行っており、部品加工等の下請け作業、草刈りを中心とした施設外就労が主なものです。 その他の特色として、山繭の飼育から糸取り、綿の栽培から糸紡ぎ、機織りや染色などの伝統継承を継続しており、利用者が製作した製品をイベント等で販売しています。また、近隣に農場やブルーベリー園があり、綿(機織りの材料)、小麦やブルーベリー(自家製のマドレーヌやクッキー、ジャムに加工)、の栽培、地元の農業企業と連携して里芋やさつま芋の栽培、販売を行っています。 生活介護は、利用者個々に寄り添った活動(音楽やドライブ、歩行)や作業を行っています。 就労支援以外にも、クラブ活動や創作活動などの自己表現の場を大切にしており、地元の祭りや運動会等への参加、ボランティアの受け入れ等、地域との関わりにも積極的に力を注いでおります。

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小羊学園

三方原スクエア児童部

小羊学園は、重い知的ハンディのある子どもたちの入所施設として1966年に創立され、今年創立60周年を迎えます。その後、成人した方たち、地域で暮らす方たちを支援する動きを浜松市と静岡市で展開し、現在に至っています。三方原スクエア児童部は、障害のある子どもたちに家庭的な生活環境を提供し、一人ひとりの特性や発達に応じた支援を行う居住型支援施設です。日々の生活支援や学び・遊びを通して得られる知見を蓄積ししながら児童が心豊かな生活を送れる事を目指しています。短期入所や日中一時支援もご利用頂けます。隣接して三方原スクエア成人部(定員30名)や3つのグループホームも運営しております。浜松にお越しの際には、是非遊びに来て下さい。 旧施設の老朽化に伴い、17年前に以下のコンセプトを抱き、建て替えを行いました。

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小羊学園

三方原スクエア成人部

小羊学園は、重い知的ハンディのある子どもたちの入所施設として1966年に創立されました。その後、成人した方たち、地域で暮らす方たちを支援する動きを浜松市と静岡市で展開し、現在に至っています。三方原スクエア成人部は、常時支援や介護が必要で、自宅で生活することが難しい知的障害者の方が、豊かな生活を目指して、介護や見守りといった必要な支援を受けながら暮らす居住支援施設です。旧施設の老朽化に伴い、16年前に以下のコンセプトを抱き、建て替えを行いました。

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社会福祉法人ひかりの園

児童発達支援センター 浜松市根洗学園

根洗学園は…『落ち着きがない』『あそべない等の気になる行動』『ことばや社会性等の発達が気になる』就学前のお子さんの発達支援、ご家族の子育て支援をするところです。こんなちからをそだてます・生活のリズムを整え、身の回りのことは自分で出来るように家庭と一緒に働きかけます。・あそびが好きになり、友達とあそべる関わりを育てます。・“見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる”といった五感を通して感じたこと、気付いたこと、考えたことを自由に表現する力を育てます。そのために、あそびの中で自然に触れる環境を整え様々な感覚を楽しみ、表現の助けになるように素材や道具を用意しています。

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