小羊学園
| 施設名 | 三方原スクエア児童部 | |
|---|---|---|
| 施設長名 | 舟橋 暢 | |
| 担当者名 | 舟橋 暢 | |
| 施設の基本情報 | 所在地 | 浜松市中央区三方原町2709-12 |
| 定 員 | 20名 | |
| サービス種別 | 福祉型障害児入所施設 | |
| ホームページURL等 | https://www.kohitsuji.or.jp | |
| 施設の紹介文 | 小羊学園は、重い知的ハンディのある子どもたちの入所施設として1966年に創立され、今年創立60周年を迎えます。その後、成人した方たち、地域で暮らす方たちを支援する動きを浜松市と静岡市で展開し、現在に至っています。三方原スクエア児童部は、障害のある子どもたちに家庭的な生活環境を提供し、一人ひとりの特性や発達に応じた支援を行う居住型支援施設です。日々の生活支援や学び・遊びを通して得られる知見を蓄積ししながら児童が心豊かな生活を送れる事を目指しています。短期入所や日中一時支援もご利用頂けます。隣接して三方原スクエア成人部(定員30名)や3つのグループホームも運営しております。浜松にお越しの際には、是非遊びに来て下さい。 旧施設の老朽化に伴い、17年前に以下のコンセプトを抱き、建て替えを行いました。 ① 落ち着いて生活できる少人数での生活空間 生まれ育つ家庭や、目標とする地域での暮らしに近い環境で生活できるように、5~6人で生活できる居住空間を作りました。 ② 活動のために通っていける場所 学齢時は、地域の学校に通います。大人の人たちにも、居住の場とは別に、学校や職場の様に、日中活動のために通っていける場所を作りました。 ③ 地域の人たちとの交流ができる機会 大勢の人たちが、さまざまな形でボランティアや交流に出入りして下さることによって、地域社会との接点が生まれます。そのために自然に交流ができる空間を作りました。 |
|
| 写真 | ||

イルミネーション外出
施設全景
初詣の一コマ