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【中央法規出版】福祉関連お役立ち書籍のご案内(図解でわかるシリーズ)
「図解シリーズ」全20書名チラシ(PDFファイル1MB)
日本財団「第3回 知的障害者インクルージョン実践セミナー2026」のお知らせ
日本財団は、障害のある方が「親なきあと」も将来にわたって安心して地域の中で暮らし続けられる社会の実現を目指し、「障害者の『親なきあと』サポートプロジェクト」を実施しています。
「知的障害者インクルージョン実践セミナー2026」は、本プロジェクトの一環として、海外の先行事例や知見を踏まえながら、日本における制度・支援のあり方を検討する全6回シリーズとして実施するものです。
このたび、第3回目の開催が、2026年7月4日(土)に決定しましたので下記概要にてご案内申し上げます。
【申込みURL】https://e-ve.event-form.jp/event/133705/nf-inclusion3
第3回では、「障害者支援施設(入所施設)のあり方について」をテーマに開催いたします。
講師には、ヨーロッパ37か国の知的障害者とその家族を代表する団体「Inclusion
Europe」のチーフエグゼクティブであり、欧州における脱施設化の第一人者(専門家)であるミラン・シュヴェジェパ(Milan
Šveřepa)氏をお迎えします。
セミナー後半では国内の行政経験者・国立・民間の実践者によるパネルディスカッションを実施いたします。
<パネルディスカッション/主な議題(予定)>
・日本において完全な脱施設化は実現可能なのか(「そもそも、日本は「脱施設化」すべきなのかという議論含め)
・「脱施設性」「脱従来型入所施設」を掲げる「次世代型」の入所施設という新たな選択肢と可能性
・重度知的障害者やその家族を含め、誰も取り残さないためには何が必要なのか
・今後、日本の入所施設はどのような役割を担うべきなのか
【イベント名】
知的障害者インクルージョン実践セミナー2026
第3回「障害者支援施設(入所施設)のあり方について」
【日時】
2026年7月4日(土)13:00~17:00(予定)
【開催形式】
ハイブリッド開催
・会場:笹川平和財団ビル11階 国際会議場(東京都港区虎ノ門1-15-16)
・オンライン:YouTube配信
【定員】
対面:200名(先着)/オンライン:無制限
【プログラム】
・基調講演(60分)
・パネルディスカッション(80分)
・質疑応答(30分)
・ネットワーキング(30分)
※各プログラムの間に15分程度の休憩を予定しております。
※同時通訳システム/リアルタイム字幕アリ(日英)
【登壇者】
・ミラン・シュヴェジェパ(Milan Šveřepa)氏/Inclusion Europe チーフエグゼクティブ
・小野寺 徳子 氏/元厚生労働省 障害者雇用対策課 課長
・古川 慎治 氏/(独)国立重度知的障害者総合施設のぞみの園 理事
・釘宮 謙悟 氏/(福)博愛会 副理事長・第二博愛寮 施設長
案内チラシ(案)をお送りさせていただきます。
ご都合の付く方は、是非対面にてご参加いただけますと幸いでございます。
ちらしはこちらです。PDF 1MB ⇒ 【案内チラシ】第3回 知的障害者インクルージョン実践セミナー2026
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【第58回手をつなぐ育成会東海北陸大会・三重大会】
◇大会開催のお知らせ(ワード版;26KB)⇒第58回手をつなぐ育成会東海北陸大会・三重大会開催通知〔各県市育成会あて〕0612施行
◇大会開催のお知らせ(PDF版;26KB)⇒第58回手をつなぐ育成会東海北陸大会・三重大会開催通知〔各県市育成会あて〕0612施行
◇大会開催要綱(ワード版:2870KB)⇒★第58回東海北陸大会 開催要綱
◇大会開催要綱(PDF版:1144KB)⇒★第58回東海北陸大会 開催要綱
◇大会参加申込書(エクセル版:25KB)⇒第58回東海北陸大会三重大会 参加申込書(各県市とりまとめ)0609
◇本人参加事前調査票(ワード版:26KB)⇒第58回育成会東海北陸大会(三重大会)「本人参加事前調査票」
◇本人参加事前調査票(PDF版:227KB)⇒第58回育成会東海北陸大会(三重大会)「本人参加事前調査票」
ワード版などは、画面上では書式が崩れて見える場合がありますが、
ダウンロードしていただければ正しく表示されます。

